改正建築基準法施行に伴う建築確認の厳格化の影響で、県教育委員会と41市町村の各教育委員会が2007年度に発注した施設改築工事で、19施設の着工に遅れが生じ、同年度中の完成を予定していた12施設が未完成となり、うち2施設では現在も未着工となっていることが、19日までに琉球新報社の調べで分かった。続きを読む >>>
ホームレス4割減少 京都市調査 景気回復で (京都新聞)
京都市内で暮らすホームレスが、4年前に比べ約4割減少していることが、市の調査で分かった。景気回復の影響で職を見つける人が多くなったことが要因とみられ、東京や大阪など大都市でも同様の傾向という。ただ、平均年齢の上昇や就職意欲のある人が減る傾向もうかがえ、市は対策を検討する。 調査は、...